ぷーやん、世界一周するってよ

世界一周の記録。アフリカ大陸なう。

旅の仲間ずかん⑥ えりなさん

アッサラームアレイコム!早くもエジプト好きになりそう♡ぷーやんぷーやん@世界一周中inタンザニア (@puuyaan) | Twitter)です٩( ᐛ )و


色々な国を旅してるとある国で会った人と他の国で再会することがよくあるんですが、今回はタイで出会ってインドで再会したえりなさんをご紹介しまーす♪


【笑顔の伝道師】えりなさん


名前
えりなさん


一緒に旅した国
インド(コルカタ


出会った場所
チェンマイのスローハウス


好きなところ
ニカって笑った顔。
エスニックファッションを着こなすセンス。


思い出
出会いはスローハウス。初めて会ったときはチェンマイでわたしがスタッフでえりなさんがお客さん、2度目はなんとインドのコルカタでえりなさんがスタッフでわたしがお客さんに(笑)

実際は一緒に旅してないけど、コルカタでご飯連れて行ってもらったり髪を切ってもらったりお世話になりました☺️
髪が太くて多い人(わたしのことねw)の切り方をよくわかってる凄腕美容師で、カットに関しては今までの人生で2人しか気にいる美容師さんに出会わなかったのにまさか海外で3人目に会うとは…!

いつもニコニコしてて一緒にいると自分も笑顔になっちゃう、そんな素敵なえりなさん♡
日本でまた会う気しかしない…っていうか会いにいきまーす\( ˆoˆ )/





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旅の仲間ずかん⑤ たなかっち

アッサラームアレイコム!ついにアフリカとおさらばしてエジプトインしたよ!嬉しくて禿げそうなぷーやんぷーやん@世界一周中inタンザニア (@puuyaan) | Twitter)です٩( ᐛ )و


旅の仲間ずかん第5弾!
インドは色んな人に出会ったからまだまだ続きます…(笑)


【食いしん坊アメフト男子】たなかっち


名前
たなかっち


一緒に旅した国
インド(バラナシ・デリー)


出会った場所
バラナシのサンタナ


好きなところ
年下なのに謎の落ち着き。
バク宙できる。
札幌ファミリーの弟。


コメント
メガネしてると年上に見えるのに外すと可愛い顔してるアメフト男子(本人は可愛いのは不服らしい)。
アメフトやってたからガタイがいいのにさらっとバク宙をやってのける高い身体能力の持ち主。頭良くて運動もできるってどういうこと?
ただ、足の裏がいつも汚いのが欠点(笑)

札幌のお父さんとお母さんとみんなで集合する日が待ち遠しいな…。





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ヴィパッサナー瞑想を3日で逃げ出した件について

ナマステ〜!リアルタイムはエジプト🇪🇬ぷーやんぷーやん@世界一周中inタンザニア (@puuyaan) | Twitter)です٩( ᐛ )و



インドでやることのひとつ、ヴィパッサナー瞑想合宿”に参加してきたYO!


が、3日目にしてギブアップ。


一緒に参加したねーやんは全然平気そうだったけど、わたしには耐えられなかった…。
そのことについてなるべくネガティブにならないように書こう…とは思いつつもやっぱりわたしはヴィパッサナー瞑想が合わなかった人なのでどう書いてもポジティブには伝えられそうにありません。


たぶんこれを読むとやる気がなくなっちゃうと思うので、これからやる予定の人は読まない方がいいと思う。

全日程やりきって素晴らしい体験ができたという人もたくさんいるので、こういうふうに受け取る人もいるんだなーくらいの気持ちで読んでもらえると嬉しいです。



ヴィパッサナー瞑想って?

日本ヴィパッサナー協会より引用

「ものごとをありのままに見る」という意味のヴィパッサナーは、インドの最も古い瞑想法のひとつです。この瞑想法は2500年以上も昔、インドで、人間すべてに共通する病のための普遍的な治療法、すなわち「生きる技」として指導されました。
ヴィパッサナー瞑想法は合宿の十日間コースで指導されます。参加者は、10日の間、瞑想法の基本を学び、この技の恩恵を実感できるように十分に実践します。


10日間といっても受付やオリエンテーションのある0日目に始まり、終了するのは11日目になるので実質12日間の合宿。
合宿中は携帯も使えなければ人との接触も禁止だけど10日目には解禁されるらしい。


一日のタイムスケジュール

午前4時~4時30分:起床
午前4時30分~6時30分:瞑想
午前6時30分~8時:朝食と休憩
午前8時~9時:グループ瞑想
午前9時~11時:瞑想
午前11時~13時:昼食と休憩
午後1時~2時10分:瞑想
午後2時30分~3時30分:グループ瞑想
午後3時30分~5時:瞑想
午後5時~6時:ティータイムと休憩
午後6時~7時:グループ瞑想
午後7時~8時30分:講話
午後8時30分~9時:グループ瞑想
午後9時~9時30分:就寝


ちなみにティータイムが夕飯にあたるんですが、2回目以降の人はレモンウォーターだけで初参加の人はカレー粥が出てました(お粥までカレー…( ´△`))


合宿中のルール

・人と話さない
・人と目を合わさない
・読書や読み書き禁止
・音楽などの娯楽も禁止
・お酒やタバコ、ドラッグ禁止
・男女の接触も禁止


男女の接触っていうのは、もちろん性的接触だけじゃなくて同じエリアにいるのもダメで、敷地内が完全に男性エリアと女性エリアが分かれてました。
グループ瞑想は瞑想ホールで一緒に行うんですが、唯一同じ空間にはいるものの入口も男女分かれていてかなり徹底されてる感じ。


電子機器もNGだったので受付の時点でスマホとパスポートを預けます。
その際、一緒にウクレレを預けている欧米人がいてちょっと笑いましたw
なぜ持ってきたんだろう…


耐えられなかった理由

・宗教的だった
宗教を否定するわけじゃない。世界には色々な宗教があってそれによって救われる人々がいることは知ってる。
だけどわたしは“無宗教国家”と言われる日本で育ったから宗教とは無縁の生活を送ってきたし、関わるといえば祖母の家でお仏壇に手を合わせるか法事に参加するくらいしかない。


クリスチャンみたいに教会には通わないしムスリムみたいに金曜のお祈りもしない。
信仰心は大切かもしれないけど、何か一つを絶対的に信じるという行為には恐怖に近いものを感じてしまう。


ヴィパッサナーはそれを目的とはしていないと言っているけれど、みんなでホールに集まり祭壇(というか椅子)に指導者が座って瞑想するという形が教祖様感があってわたしにはダメだった。


・ゴエンカ氏の声が怖い
もうこればっかりはどうしようもないと思うんだけど、ところどころ流れてくるお経のような呪文のような音声が非常に不快。
元々低い声が怖くて嫌いなんだけどこれが流れる度に嫌な気持ちになって無理。


・部屋が暗い
部屋はもちろん、ダイニングの灯りが暗い。
寒い上に暗いなんて、ただただ気持ちが沈むばかりでこのままだと鬱になると思った。


・シャワーがない
シャワースペースにあるのは蛇口とバケツ、そして桶。しかもお湯は出ない。
こんなこと…と思うかもしれないけど、気温8度という寒い中シャワーで身体を温められないのはかなり厳しい。

唯一バケツにお湯をもらえたので、これも修行だとタオルを絞って身体を拭いていたけど10日間頭洗えないのは無理だと判断。


・1日中頭がボーッとする
瞑想すると眠くなる。眠気と闘うのも修行のひとつだけど、負けて寝てしまうことが多く結果的に1日中寝てるような状態に。
ずっとボーっとしていて頭が痛くて夢遊病みたいだった。


・ご飯が合わない
朝ごはんはミルク粥とフルーツ。たまにターメリックライス。
昼ごはんは水っぽいカレーと生野菜ちょっと。あとカレーのスープ。
夕飯はカレー粥ちょっと。
カレーそんなに好きじゃないし、ミルク粥は甘くてダメでした…わがままばかりでごめんなさい。


・常連のおばあさんが怖い
最初の説明で「自分を律せるものは自分」と言われていたからしんどくなっても自分のペースでとりあえず10日間やりきることを目標にしていた。
だがしかし、そんな考えは1日目にしてぶち壊される。

まだ病み上がりな上にゴエンカ氏の声で気分が悪かったので、グループ瞑想に参加せず部屋で休んでいたら激しくドアを叩く音が。
開けるとそこには無表情のおばあさん。目を開けてはいけないというルールをガン無視して瞑想ホールに来いと目で合図される。
行きたくなかったけどわたしが行くまでドアの前から動いてくれそうになかったからしぶしぶ上着を着て行こうとしたら「早く来い」と無言の圧力。

いや、上着くらい着させてくれよ。



・制限された生活が息苦しい
旅に出て4ヶ月。誰にも指図されず制限されず自分の好きな時に好きなことをして過ごしてきて、いきなりすべてを制限されるのは無理があったと思う。
本当に息苦しくて「あと1日でもこれを続けたら死ぬ」と思って逃げ出した。


一応良かった点…

・素材の美味しさに気付いた
粗食だった分、お米の甘さや野菜そのものの美味しさを感じることができた。


・野生のリスを近くで見れた
自然豊かな敷地だったので休憩時間日向ぼっこしてたら目の前をリスが走り回ってたのが可愛かった。


・自分の苦手に気付いた
狭くて薄暗い部屋が苦手とかホットシャワーが自分の生活にはなくてはならないことを知った。


感想

ヴィパッサナー瞑想に参加しようと思った理由は、自分と向き合うことが必要だと思ったから。
参加を決めたときは旅のモチベーションが下がっていて、世界一周という夢を叶えてるはずなのにちっとも楽しくなくて行きたかった国もどうでもよくて自分がどうしたいのかわからなくなってた。

参加すれば答えが見つかる気がしてたけど全然そんなことなくて、何かを期待して参加するのは違ったように思う。


参加する理由は人それぞれなんでもいいと思うけど、いいことを書いてあるブログだけを鵜呑みにして参加することはおすすめしません。

インドで出会った方の知り合いで参加してうつ病になっちゃった人もいるらしく、実際参加者に目が虚ろで精神を病んでいるような人もいたし、人によってはよくない影響を受ける可能性もあることを知って上で参加を検討もらえたらと思います。





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クアラルンプールのチャイナタウンで食べれる美味しいものをグルメランキングにしてみた件について

スラマッ トゥンガハリー!
リアルタイムはタンザニア🇹🇿ぷーやんぷーやん@世界一周中inタンザニア (@puuyaan) | Twitter)です٩( ᐛ )و


普段は少食であまり食べられないわたしですが、クアラルンプールはバディが大食漢でわたしの分も食べてくれたので珍しくグルメ巡りした国であります( `・ω・´ )


今日はその中で美味しかった食べ物をTwitterから抜粋してランキングで紹介したいと思います♪
※ちなみにチャイナタウンなのでほぼマレーシア料理ではありません(笑)


1位:ヨン豆腐の揚げ豆腐


「え?揚げ豆腐?」って思わないでください。
なんとこのお店夜の22時からしかオープンしないらしいんです。(昼間行ってないので真偽は定かではありませんが…)

クアラルンプール最後の晩に食べたこの揚げ豆腐。肉骨茶を食べた後にも関わらずどうしても食べたくて探しました。
お腹いっぱいだったけど1番美味しかった。また食べたい。


2位:南香飯店(Nam Heong)のチキンライス


あっさりなのにしっかり味がついてて日本人ウケ間違いなしの一品。
ローストとスチームがありますが、個人的にはスチームの方が好きかな。
バディは気に入り過ぎておやつとして食べに行ってました(笑)

※日本語メニューあり


3位: 漢記(HON KEE)の鯛のお刺身のお粥


体調不良でお粥を求めてたときに食べたやつ。
写真のようにお粥と常温のお刺身が別々に出てきます(笑)
生ものなので具合が悪いときに食べるものじゃなかった気がしますが、お刺身をお粥に入れるとダシが出てまた美味しいんだよね。


4位: 新九如牛肉粉(Shin Kee Beef Noodles)の牛肉麺


鮮牛肉(FRESH BEEF NOODLES)/牛肉丸(BEEF BALL NOODLES)/牛雑肉丸(BEEF MIX NOODLES)の3種類のみのメニュー展開ですぐ出てくるしスープもあっさりしてて美味しかったなあ。
地元民で賑わうラーメン屋です。

冠記のワンタン麺はまじでオススメしないけどこれはオススメです。


5位:牛骨茶(バクテー)


お店の名前は忘れちゃったけど、「マレーシア来たならこれだけは食べなければ次の国に行けない!」と最終日の夜に探しまくって見つけた牛骨茶。
遅い時間で閉まってたから有名店のものは食べれなかったけどそれでも美味しかった。醤油ベースでほんのり甘い汁がやみつきです。


デザート編:品泉(Bunn Choon Egg Tart)のエッグタルト


エッグタルトと言えば香港ですが、ここクアラルンプールのチャイナタウンにも名店があります。
焼きたてだとエッグ部分が少し柔らかくてまた美味しい♡





他にも紹介してない共和堂の亀ゼリーとか(バディはドン引き)、茶王のミルクティーとか、龍眼水とかオールドチャイナカフェのニョニャ料理とか1週間じゃ回りきれないくらい色々あるので、トランジットでもクアラルンプール訪れた際はちょっと足を伸ばして訪れてほしい場所です\( ˆoˆ )/




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とりあえずエチオピアinした件について

サラーム!リアルタイムはエチオピアのメケレにいるよ!ぷーやんぷーやん@世界一周中inエチオピア (@puuyaan) | Twitter)です٩( ᐛ )و


いつもまとめてから書こうとするから全然書けずに溜まっていっちゃうので、 今日は流しで書いてみたいと思います。

 

 

カタールを早朝4時に出発して8時にエチオピアアディスアベバに着きまして、もちろん日本人はわたしだけだったので一人でアライバルビザを取得して荷物を取ろうとレーンを探したらないんですよ。


近くにいたスタッフにカタールからの荷物探してるって言ったら「ここはターミナル2でその荷物はターミナル1だよ」って。

 

ふーん、そっかそっか…


っていやいやいや!


なんで到着と違うターミナルから荷物出てきてんのよ😭

 

 

仕方ないからターミナル1を聞いてまわるも「左出ていけばすぐだよ」って左は工事中の建物だし、散々迷った挙句歩いて10分くらいの距離にありました。
どこがすぐやねーん。


自分の荷物とりたいだけなのにターミナル1に入るのになぜか荷物チェックあるし、なにがどうなってこうなのかよくわからないけど無事メインバッグとご対面して宿に向かうことに。

 


タクシーは高いから相乗りのミニバンを探してると…


運「へい!タクシーかい?」
ぷ『タクシーじゃなくてミニバン探してるの』
運「ミニバンなんてないよ!」
ぷ『いや、橋の下にあるの知ってるから』
運「…ミニバンはあっちだぜ!」

 

と、最終的に教えてくれる運ちゃん。
いい奴なのか悪い奴なのかどっちだよ!

 

 

そこから10分くらい歩いたところに橋を発見。
乗り場っていうか、ただの歩道やんけ…。
途上国あるあるですね。もう慣れたけど。

 

目星をつけてたホテルのあるピアッサ地区に行くバンがわからなかったから、近くにいた可愛い女の子2人組に聞いたら途中まで連れていってくれて「あそこらへんで乗れるはずよ。じゃあね!」ってまじ天使😭

 

客引きがそれぞれ行き先を叫んでいるんだけど現地語のピアッサが聞き取れなくて、手当たり次第「ピアッサ?ピアッサ?」と聞きまくってなんとか乗車。
案の定ぎゅうぎゅうでしんどかったけどお金出すとき隣のお兄さんがわたしの手荷物持ってくれたし、先程の女の子といい空港職員といいエチオピア人みんな優しい。

 

あと、個人的に顔がタイプ( *˙-˙* )
身長が高くて顔が小さくて目はぱっちりしてるし、フィリピン人とか同じアジア人よりエチオピア人の方がわたしはイケると思う(笑)

 

そんなこんなで無事宿に着いて1日目にしてダナキルツアーの申し込みまで済んだんだけど、1日目を終えての感想はエチオピア人ってフランクだなーと。
ツアー会社のドライバーにしかり空港職員にしかりそこらへん歩いてる人にしかりみんな「結婚してる?彼氏はいるの?」って聞いてくる。
おいおい、そんな国初めてだよ…。

 

ツアー会社の1人目のドライバーは初っ端から下ネタ全開で「セックスは好きか!?俺は大好きだ!日本人はなんでヤラないんだ?」とかとかもっと細かいところまで色々聞いてくるし、3人目のドライバーなんて朝バス停までの送迎のときに「ピアス可愛いね」って言いながら耳を触ってくる。
まだ朝の5時前やぞ…。

 

アフリカ人は性欲旺盛で毎日セックスするってどこかのテレビで観たけど、肉食過ぎるやろ!
インド人は痴漢してくるけど、エチオピア人は普通に口説いてくる。
性欲の表現ってこうも違うもんなんですねー、ふむふむ。

 

 

そんな彼らの性欲をかわしつつ、"世界一過酷なツアー"と呼ばれるダナキルツアーに参加するため15時間のバス移動を経てメケレまでやってきたなうです。

雑な記事になってしまったけど、とりあえずアフリカ旅始まってます!
ヴィパッサナー記事まだ書けてない(笑)

では、これから2泊3日のダナキルツアーにいってきまーす!

 

 

 

旅の仲間ずかん④ 真吾ちゃん

アッサラームアレイコム!エチオピア航空なかなかチェックインできなくて不安しかないよ!ぷーやんぷーやん@世界一周中inタンザニア (@puuyaan) | Twitter)です٩( ᐛ )و



旅の仲間ずかん第4弾!
だけど実は1番最初に書き始めた…っていうくらいインパクトの強かった真吾ちゃん(笑)
オモシロ写真と共にご紹介します。

【練馬のハッピーボーイ】真吾ちゃん



名前
真吾ちゃん


一緒に旅した国
インド(バラナシ・デリー)


出会った場所
バラナシの火葬場


好きなところ
おバカなところ。
見てるだけで面白い(笑)


思い出
火葬場で初めて会ったときはクールガイかと思いきや真逆のハッピーボーイだった真吾ちゃん。
純粋で真っ直ぐで馬鹿なことをしてみんなを笑わせてくれる可愛い弟的存在。
いつもニコニコしててエネルギーに溢れてて真吾ちゃんからはたくさんパワーをもらった!
今のままずっと変わらないでいてほしいな。



※オマケの一枚





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旅の仲間ずかん③ ねーやん

サラーム!リアルタイムはエチオピア!と言いたいところだけどまだ飛行機が飛ばずカタールなうなぷーやんぷーやん@世界一周中inカタール (@puuyaan) | Twitter)です٩( ᐛ )و



たくさんの人と出会ったインド。
まずは一番長く一緒にいた熊本の長澤まさみ、ねーやんから。
ほな、いっくでー。


【わたしの太陽】ねーやん


名前
ねーやん


一緒に旅した国
インド(ブッダガヤ〜バラナシ〜サールナート


出会った場所
コルカタサンタナ


好きなところ
明るい、面白い、優しい、そして可愛い酔っ払い(笑)


思い出
旅のモチベーションが下がってた時に出会ったねーやん。底抜けのない明るさに本当に救われました。
わたしにとって太陽みたいな存在。

遺体安置所のような凍える寝台列車で身を寄せ合ったりガンジス川でチャイを飲みながらボーッとしたり熱を出したときは看病してくれたり…と思い出が尽きません( ;∀;)
ねーやんを見てると「わたしも前向きに生きよう!」と思わされます。まじリスペクト🙏✨





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